転職失敗体験記.comでは、転職したものの失敗に終わってしまった体験記を紹介しています。
ユーザーのみなさまから寄せられた、体験記をどうぞお役立てください。

工場で働いていたけど怪我をして細かい作業が出来なくなってしまい負担のかからない運転の仕事に転職しました。
配送の仕事で入社したのにノルマや勧誘の仕事まであってそんなの聞いてないよ〜ってカンジ。挙句の果てに勧誘のためならうそ泣きしてでも取って来いって言われて・・・人を騙すような事なんかできないって!頭に来たから辞めちゃいました。この転職失敗体験記のURL

昔、某メーカーのジュエリーの販売の仕事をしていた頃に
同期入社のEさんと仲良くなり職場は異なるがよく連絡をとっていました。
彼女は、もともとジュエリー関係で働いていたらしく知識もあったから私からすれば凄い!ってかんじでした。
ところが、ある日前の会社に戻ると辞めてしまいました。
その日から私にうちの会社おいでよという電話が頻繁になりました。
路面店でおしゃれだし。
給料もいいから。
そこよりもいいもの扱ってるから見学においでと…
つい、見学に行ってしまいました。
ほんとに、綺麗だし制服もかわいいし。
指輪の値段も丸が多い…
雰囲気に飲み込まれてしまい、就職してしまいました。
そして、入社して1日目にしたのは、なんとテレアポでした。
男性に電話してアポ取り、ダイアモンドを売る仕事でした。
販売員とはえらく違い私は半年ももたずに辞めてしまいました。
その、おかげで見ず知らずの人とも気軽に話ができるようになりましたけど。
もう、お店は随分昔になくなったみたいです。
転職はほんとに難しいです。事前に調べないと私みたいに失敗しますよ。この転職失敗体験記のURL

就職活動をしながら、アルバイトをしていた時。
顔見知りの歯科医に「うちで働かない?誰でも出来る仕事だから、安心して!」という甘い声にひかれて、『歯科助手』の仕事をすることに決めました。
初日から、訳も分からず先生の助手として立たされ、「あれ用意して、これ用意して」といわれてもサッパリ!!分からない。
次第に無知識の私が患者さんに接しても大丈夫だろうか?と心配になりますますブルーになるばかりでした。この転職失敗体験記のURL

営業から経理へ。みなさんの経理へのイメージは、ほとんど残業がない・・・ではないでしょうか。ところがどっこい、退社時間は常に23時過ぎ。年齢を重ねたときに体が持たないと判断し、1年3ヶ月でしかたなく退職しました。この転職失敗体験記のURL

ルート営業で得意先に限りがあり
飽和状態でなかなか担当を持たせててくれません。
営業業務と名のつく事務作業ばかりの毎日です。
団塊世代の定年を待つ日々です。
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一旦就職したところを辞め、転職をした人と合いました。
失敗談を聞きました。
新入社員で会社(公務員)に入り、いろいろな諸事情で
辞め、別の所に就職する場合。このような仕事をやっていられないと言うのが、本音と思います。
それにプラス、自分ほど仕事が出来る人間を粗末にしてという安易な気持ちがあり、前の仕事と全く関係のない職種についた場合、今度は頭の覚えが悪くなるし、びっくりするほど
実力は下がっているし、これが自分かと思うくらい
駄目になっています。やはり、転職は難しいものです。この転職失敗体験記のURL

職場の先輩がずっと続けてきた保育の資格。資格はまだとれていないけど、今の職場ではなく子供と接することが出来る保育園へ転職しました。面接では良い人そうな女性が「あなたみたいな人を待ってた!」「資格がなくてもうちで働きながら勉強すれば大丈夫」等々、大絶賛。
職場の上司には甘い話には結構罠があるから注意しろと言われながら、結局その保育園へ。
入ってみると、いい人そうだった面接官はただのオニババ、未経験なのに最初から一人で任せられるは、オニババに怒鳴られるは、休みは無いはで結局勉強する時間すら無い状態だそうです。
赤ちゃんではなく大人と話がしたいとつぶやいていました・・・。この転職失敗体験記のURL
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