転職失敗体験記.comでは、転職したものの失敗に終わってしまった体験記を紹介しています。
ユーザーのみなさまから寄せられた、体験記をどうぞお役立てください。

自宅から近かったため転職した会社ですが、最悪の会社でした。
上司が組んだプログラムで毎月給与明細を出していたのですが、そいつは自分が得するように組んでいました。
1つ目は、ボーナス時の介護保険が天引きされてないこと。金額は記載されているのですが控除合計に含まれてなかった。
2つ目は、年末調整のとき、扶養をはずしたにもかかわらず、多額の還付金があったこと。普通徴収されますよね。で、それをお気に入りの税理士とぐるでやっていたこと。
こんな会社でしたので、また転職することにしました。これ以上ひどい会社はないでしょう。この転職失敗体験記のURL

幼児教室の講師から、父母や子供に神経を使うことのない事務の仕事に転職しました。私の所は支店で本社は名古屋でしたが、本社には社長の愛人が事務長におさまっていて、彼女ににらまれると大の男でもやめさせられるという恐ろしい会社でした。思いだすと今もぞっとします。私もにらまれ、支店は閉鎖になりました。何年かたちましたが、先日友人から、全国にたくさんあった支店はすべてなくなり、今は細々本社だけになっていると聞きました。この転職失敗体験記のURL

夢と希望を持って転職をしました。
しかし、選んだ会社がまずかった。
格安で健康食品を売る会社で表はとおっていましたが、裏では高価な商品(布団・金品)を売るところでした。
自分は客引きで立ってお年よりに声をかける役でした。
お年よりを騙してまで各地を転々としている彼らの働きぶりを見てから、犯罪につながると思い辞めました^^;
やはり、就職はちゃんとしたところがいいですね。この転職失敗体験記のURL

印刷の仕事に興味があって事務職から転職。少人数の職場で人間関係もよく充実した日々を一年ほど送っていたところ、突然社長がいなくなりました。警察からの問い合わせや債権者からの怖い電話がかかってきたりして大変な目に…。なんとか給料はもらって辞めることができました。仕事は気に入ってかたら残念です。この転職失敗体験記のURL

初任給が10万を割る時代、20万以上の高級に惹かれて転職。当時は珍しくない和文タイプでのお仕事。ワープロやパソコンと違い今はご存知の方は少ないと思いますが、結構力仕事で、活字を探して手を上下左右に動かして、労働時間は通常だったものの、3ヶ月程で腱鞘炎にはなるし、唯一のいい目は悪くなるし、即、ギブアップ!!目先の金員に惹かれて転職するのも考え物だと思いました。今はパソコン使用の事務所で働いていますが、やっぱり幸せだなっと思います。この転職失敗体験記のURL
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